喫茶 Lamptira

大阪市の『喫茶 Lamptira』姉妹で小さなお店を営んでおり、天然酵母パン、シンプルなお菓子を作っておられます。豆から挽き、ハンドドリップで入れる珈琲や沸かしたての湯で淹れる紅茶。自家製ジュース。いいですねぇ〜。
「素材を足しすぎず、引きすぎず、急かさずじっくり作ります。」(hpより)
慌ただしい一日にホッと一息つける空間です。Lamptira「らしさ」を考えたときに、琺瑯のガラス質の光沢と、主張しすぎない存在感を気に入っていただきました。文字はよく見ると、黒ではなく、フランスの伝統色、サングリエという色味です。

時間:11:30〜18:15・お客様の喫茶中は19時ごろまで
定休日:水曜+ほか月曜 (こちらでご確認くださいhttp://h-hugpan.petit.cc
ぜひ琺瑯の質感を感じてみてください。

サイズ(292㎜×484㎜)形状(四辺アール曲げ)地色(白)印刷色(サングリエ)



喫茶 Lamptira

古城邸

古城邸の表札は、暗すぎず、明るすぎない絶妙な紺色がベースです。
石風タイルの壁面がベージュ系統の色味なので、コントラストが取れた組み合わせ。
伝統的な書で、渋さと、ほうろうとの温かみがうまく融合した表札ですね。取り付けは裏に簡易アンカーを立てています。穴の有無は設置する場所にもよりますが、お客様のお好みで選んでいただけます。

サイズ(150㎜×200㎜)形状(四辺アール曲げ・裏アンカー仕様)地色(紺)印刷色(白)

古城邸

ふくろう不動産

福岡市内近郊で自然素材を用いた自然派リノベーションマンションを販売するふくろう不動産。心身の健康、自然素材のこだわりがコンセプト。薬院オフィスのサインは原田琺瑯です。環境と人に優しい、私たちの物作りに共感してくださり、製作に至りました。【terasu】グリーンの文字は、自然界でとれる顔料で、温かみある色味に。オフィスに訪れると、愛嬌あるふくろうが出迎えてくれます。

ふくろう不動産 HP : https://fukurou-fd.jp

サイズ(257㎜×364㎜)形状(四辺アール曲げ)地色(白)印刷色(緑、黒)

ふくろう不動産

info「合同展示会 大日本市」

~日本の工芸を元気にする!を実現するために。

工芸大国日本に向かって

中川政七商店が掲げる「日本の工芸を元気にする!」とは、
日本の工芸各社が経営的に自立し、ものづくりに誇りを取り戻すこと。
そして地域が潤い、日本人が誇りを取り戻し世界に工芸大国日本と言うブランドを作るということです。
工芸の「産業革命」を、「産業観光」で工芸を身近に。
中川政七商店では日本の工芸を元気するために
これからも全国の産地とともに取り組みを行います。~

2019年9月4日(水)〜 6日(金)に開催する「合同展示会 大日本市」。

大日本市は「出でよ産地の一番星、作り手たちの登竜門」を掲げ、年二回開催している合同展示会です。

工芸メーカーを中心に、全国の個性豊かなものづくりが集まります。原田琺瑯もいつか出展したいです。

全国の【日本一プロジェクト】のショップの看板です。

「合同展示会 大日本市」HP : http://www.dainipponichi.jp

 

info「合同展示会 大日本市」

布澤邸

そろそろ原田琺瑯の定番商品に格上げされそうな駅名標っぽい、表札です。

昔はケント紙を手切りしの版下を作成していました。角ゴシックの角をアールにしたfontです。現在は【国鉄っぽいフォント】フォントデザイナーに感謝です。

壁面との相性も良く、素敵な個人宅表札になりました。

サイズ(100㎜×180㎜)形状(四辺アール曲げ)地色(紺)文字色(白)

布澤邸

プリンセスタッセル

京都中京区にあるNAUTICA BLDG.タッセルのオートクチュール メゾン。タッセルを日本語に訳すと「房飾り」。
プリンセスタッセルの商品は全て手作りで温かみがあります。季節ものや行事ごとにタッセルの色や形などで表現していて、きれいで可愛らしい。女性だけのものと思いきや、男性でもアクセントになるレザーを使用したタッセルなどもあって、贈り物にも最適です。

プリンセスタッセル http://princess-tassel.com

サイズ(180㎜×180㎜)形状(四方アール曲げ)地色(白)印刷色(紺色)

プリンセスタッセル

アベイユブックス

千葉県佐倉市のAbeilleBooks(アベイユブックス)味わい深い古書、絵本、デザイン集など。読みたくなるような本が揃います。

〒285-0025 千葉県佐倉市鏑木町1151-15

営業時間 : 火曜-土曜 11時から19時

定休日 : 毎週月曜日/日曜日(日曜日は不定休)

詳しくはこちらのアベイユ ブックスHPをご覧ください。https://www.abeille-books.com

サイズ(420㎜×420㎜)形状(四方アール曲げ)地色(白)印刷色(紺色)

アベイユブックス

営業時間『須田帆布』

オーダーメイドの琺瑯プレート『営業時間』琺瑯特有の白色で清潔感があります。琺瑯は表面がすべすべしたガラス質。水や中性洗剤で拭くだけで美しい外観が保つことができます。

サイズ (70㎜×210㎜) 形状 (四辺アール曲げ) 地色 (白) 印刷色 (黒) ハトメ(有)

<お問い合わせ>

電話 : 092-651-2347

ファックス : 092-651-3616

メール : info@harada-horo.com

 

営業時間『須田帆布』

さいさい惣菜店

福岡市東区箱崎にある「さいさい惣菜店」です。添加物を使わず、体に優しい、手作りのお惣菜やお弁当が揃います。とても美味しいです。

さいさい 惣菜店

Tel : 092-641-3658

住所 : 〒812-0053 福岡県福岡市東区箱崎1丁目36−35

HP : http://www.looknet.jp/saisai/

facebook :  https://www.facebook.com/kitchen.saisai/

 

さいさい惣菜店

SAWADA邸表札

SAWADA邸の形状は四方R曲げのハトメつきです。弊社の琺瑯加工は金属に錆止め釉薬を塗布し、次にベースの色を塗布しております。単に釉薬が乗っているのではなく、化学結合して密着しておりますので耐久性があり、熱にも強いです。文字も焼き付けておりますので剥がれる心配はありません。素材加工はこちらをご覧ください。➡http://harada-horo.com/素材加工/

 

SAWADA邸表札

佐藤邸表札

熟練の職人がハンドで加工しますので温かみがあります。色も書体もお客様のお好みのものを選んで頂けます。この書体はお客様たってのご希望で、流行りの【キリギリス】です。とても可愛らしい。ほうろうはプラスチックや塗料と比較してもガラス質なので傷がつきにくく、お手入れも布で拭き取る程度できれいになります。

佐藤邸表札

モノづくり

木や綿を原料とした天然樹脂を使用した万年筆やボールペンを提供する京都セルロイド。柔らかく、手触りや深みのある鮮やかな発色、さらに優しい光沢を持つ天然素材です。セルロイドは微生物に分解され土に返る特性(生分解性)があり琺瑯と同じエコロジーな素材であります。

モノづくり

ほうろう誘導サイン

大分市上野地区ほうろうの誘導サインがつきました。ほうろう特有の光沢と美しい色合いが楽しめます。鉄とガラスを密着させたほうろう。屋外で耐久性を発揮します。原田琺瑯ではお客様のご希望の色や形に合わせてご提案させていただきます。取り付け方法もご相談ください。

<お問い合わせ>

Tel : 092-651-2347

Fax : 092-651-3616

Mail : info@harada-horo.com

ほうろう誘導サイン

「青衣 あをごろも」

「青衣 あをごろも」は京都の職人・メーカー、日本人が昔から親しんできた生地や織物、
コットンやガーゼ、藍染の抜染・捺染などの染色技。独特な風合いや素材感はそのままに、
色鮮やかで、個性的な絵柄と日本の風景と組み合わせたテキスタイルブランドです。


とても可愛らしい洋服やバック、小物などあります。http://www.aogoromo.jp

「青衣 あをごろも」

ノザワ邸表札

こちらの形状は四辺R曲げ、サイズは小さめの柱にぴったり、100mm角。フォントは人気の【キアロ】です。ハンドで加工しておりますので温かみある仕上がりです。800℃近い温度で焼き付けておりますので、文字は剥がれることはありません。ほうろうはガラス質なので雨風に強く、布で拭く程度でお手入れも簡単です。

商品のことや取り付けなど、ご不明な点ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
Tell : 092-651-2347
mail : info@harada-horo.com

ノザワ邸表札

鉄輪温泉

日本一の湯出量を誇る、別府八湯でも最も多くの温泉が集中する鉄輪温泉。
別府の湯けむりは温泉地景観として国の重要文化的景観にも選定されているそう。鉄輪温泉のまちにある、なんと約70ヶ所につく琺瑯看板が温泉や建物の魅力の歴史を語ってくれます。レトロな町を散歩しながら、温泉や地獄蒸し料理を楽しむ旅はいかがでしょう。
「NPO法人鉄輪温泉湯けむり倶楽部」 http://yukemuri-club.com

鉄輪温泉

純情きらり ロケ地の琺瑯看板

琺瑯看板、過去の保存版です。
NHK連続小説「純情きらり」のロケ地についた琺瑯看板。
こちらは愛知県岡崎市の八丁味噌蔵元です。その他にも各所のロケ地につきました。
岡崎市はとても魅力的なところです。徳川家康ゆかりの地でもあります。
岡崎市公式観光ガイドはこちらです。https://okazaki-kanko.jp/okazaki-park/model/970

純情きらり ロケ地の琺瑯看板

青衣 あをごろも

京都のショップ「青衣 あをごろも」はテキスタイルブランド。
インテリア小物からファッションアイテムまで揃い、琺瑯看板が目印です。
トンビと油揚げは琺瑯看板の特有の無機顔料で温かみある色味が出せました。

思わず目に止まる素敵なデザインです。http://www.aogoromo.jp/index.html

青衣 あをごろも

かれいがわ駅の琺瑯看板

嘉例川駅(かれいがわえき)は、鹿児島県霧島市隼人町嘉例川にある、九州旅客鉄道(JR九州)肥薩の駅。全国でも珍しい特急が止まる無人駅。昔ながらの木造の味わい深い駅舎は琺瑯看板が引き立ちます。土日は嘉例川弁当の販売もあるそうで、観光スポットにもなっています。

嘉例川駅のお問い合わせはこちらです。https://www.city-kirishima.jp/kirikan/shisetsu/kanko-leisure/019.html

かれいがわ駅の琺瑯看板

MIYAHARA邸表札

MIYAHARA邸の琺瑯看板は海外の標識を参考にし、新居のマンションに取り付けました。サイズは60mm×135mm、四辺R曲げ加工になります。うらには看板を取り付ける為の簡易アンカーを溶接しています。看板のサイズは小さいですが白地にグリーンの文字は存在感があります。

商品のことや取り付けなどご相談等ありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

MIYAHARA邸表札

ateliers PENELOPE

目黒区の住宅街にアトリエとショップを持つ、帆布の鞄屋さん「PENELOPE」まず入口で目にみえるのは、凛とした真っ白な琺瑯看板。帆布製のシンプルなデザインで、いろとりどりのバックたち。オーナーの唐澤さんが、看板に琺瑯素材を選んだのは、「主張し過ぎずもしっかりとある存在感が自分の物づくりのコンセプトと重なったから」と、琺瑯看板を選んでいただきました。http://www.atelierspenelope.com/

ateliers PENELOPE