古城邸

古城邸の表札は、暗すぎず、明るすぎない絶妙な紺色がベースです。石風タイルの壁面がベージュ系統の色味なので、コントラストが取れた組み合わせ。伝統的な書で、渋さと、ほうろうとの温かみがうまく融合した表札ですね。取り付けは裏に簡易アンカーを立てています。穴の有無は設置する場所にもよりますが、お客様のお好みで選んでいただけます。

サイズ(150㎜×200㎜)形状(四辺アール曲げ・裏アンカー仕様)地色(紺)印刷色(白)

古城邸

永島邸

白い壁によく映える、紺色ベースのほうろう表札です。形や、色や、書体など、お客様とイメージを共有しながら、オリジナルのサインに。FONTは【851ちからよわく】というモノです。ローマ字も可愛いですね。取り付け方法は強力接着剤を使用しています。

サイズ(150㎜×150㎜)形状(平板)地色(紺)文字色(白)

永島邸

田上邸

個人宅表札です。看板の裏に簡易アンカーをつけておりますので、表札の表面はすっきりとした印象です。お客様から頂いた完成写真を見てびっくり!門柱センターにはめ込まれたクリーム色のブロックと【田】の字の十字がお揃いではないですか!本当にニクいデザインでしたね。脱帽ですm(_ _)m取り付ける場所にもよりますが、穴無し、穴有り等、お好みで選んでいただけます。なんなりとご相談ください。

サイズ(138㎜×138㎜)形状(平板、看板裏簡易アンカー付き)地色(白地)文字色(黒)

田上邸

御田邸

文字は旦那さんが描いたものです。家族の温かみが垣間見れる素敵な表札になりました。ターコイズのような色味、日本の伝統色です。琺瑯はガラス質なので美しい光沢と温かみある色合いが楽しめます。

サイズ(200㎜×200㎜)形状(四辺箱曲げ)地色(浅葱色)印刷色(白)

御田邸

SAWADA邸表札

SAWADA邸の形状は四方R曲げのハトメつきです。弊社の琺瑯加工は金属に錆止め釉薬を塗布し、次にベースの色を塗布しております。単に釉薬が乗っているのではなく、化学結合して密着しておりますので耐久性があり、熱にも強いです。文字も焼き付けておりますので剥がれる心配はありません。素材加工はこちらをご覧ください。➡http://harada-horo.com/素材加工/

 

SAWADA邸表札

永留邸表札

白地にイエローの個人宅表札です。琺瑯は珪石、長石、ほう砂などの天然原料から作られる釉薬を800度以上の高温焼成によって金属に密着させたものです。琺瑯は美しさと強さを兼ね備えた素材です。

サイズ(130㎜×130㎜)形状(四辺アール曲げ)地色(白)印刷色(黄)

永留邸表札

佐藤邸表札

熟練の職人がハンドで加工しますので温かみがあります。色も書体もお客様のお好みのものを選んで頂けます。この書体はお客様たってのご希望で、流行りの【キリギリス】です。とても可愛らしい。ほうろうはプラスチックや塗料と比較してもガラス質なので傷がつきにくく、お手入れも布で拭き取る程度できれいになります。

佐藤邸表札

「前山邸」琺瑯表札

ほうろうのサインは雨や風、強い日差しにも耐え、屋外で長所を発揮する素材です。山や川などでほうろうサインをよく見かけますが、厳しい自然環境でも色褪せていません。800℃~900℃の高温で焼き付けますので、とても美しい色合いを保ちます。

サイズ(200㎜×200㎜)形状(四辺箱曲げ)地色(アイボリー)印刷色(茶色)

「前山邸」琺瑯表札

Kaizuka邸表札

ほうろうの釉薬は塗装のように単に下地にのっているのではなく、化学結合で釉薬が金属に密着しています。傷や汚れに強いのが特徴です。Kaizuka邸は琺瑯定番の白地に黒。シンプルで飽きの来ないデザインです。

サイズ(130㎜×130㎜)形状(四辺アール曲げ)地色(白)印刷色(黒)

Kaizuka邸表札

ノザワ邸表札

こちらの形状は四辺アール曲げ、サイズは小さめの柱にぴったりな100㎜角。フォントは人気の【キアロ】です。ハンドで加工しておりますので温かみある仕上がりに。800℃近い温度で焼き付けておりますので、文字は剥がれることはありません。ほうろうはガラス質なので雨風に強く、布で拭く程度でお手入れも簡単です。

商品のことや取り付けなど、ご不明な点ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
Tell : 092-651-2347
mail : info@harada-horo.com

ノザワ邸表札

番地表示板

ほうろうの番地表示プレートです。表札と番地表示をグリーンで統一しました。木との相性も良く、ほうろうならではの存在感。裏に簡易アンカーを立てて取り付けをしています。

サイズ(60㎜×160㎜)形状(四辺アール曲げ)地色(白)印刷色(緑)

番地表示板