岐阜県恵那市の第三セクター明知鉄道さんの駅名標です。11駅に付きました。レトロ感が満載です。恵那市には日本大正村もあります。




岐阜県恵那市の第三セクター明知鉄道さんの駅名標です。11駅に付きました。レトロ感が満載です。恵那市には日本大正村もあります。




中川政七商店の日本市プロジェクト『仲間見世』のほうろう看板です。仲間見世はそこでしか買えない、その土地ならではのお土産を買うことができます。福岡にも仲間見世第1号店の太宰府(太宰府天満宮案内所)があります。
サイズ(140㎜×250㎜)形状(四辺アール曲げ)地色(白)印刷色(赤、水色、薄い水色、黒)


白地にイエローの個人宅表札です。琺瑯は珪石、長石、ほう砂などの天然原料から作られる釉薬を800度以上の高温焼成によって金属に密着させたものです。琺瑯は美しさと強さを兼ね備えた素材です。
サイズ(130㎜×130㎜)形状(四辺アール曲げ)地色(白)印刷色(黄)

熟練の職人がハンドで加工しますので温かみがあります。色も書体もお客様のお好みのものを選んで頂けます。この書体はお客様たってのご希望で、流行りの【キリギリス】です。とても可愛らしい。ほうろうはプラスチックや塗料と比較してもガラス質なので傷がつきにくく、お手入れも布で拭き取る程度できれいになります。



木や綿を原料とした天然樹脂を使用した万年筆やボールペンを提供する京都セルロイド。柔らかく、手触りや深みのある鮮やかな発色、さらに優しい光沢を持つ天然素材です。セルロイドは微生物に分解され土に返る特性(生分解性)があり琺瑯と同じエコロジーな素材であります。


大分市上野地区ほうろうの誘導サインがつきました。ほうろう特有の光沢と美しい色合いが楽しめます。鉄とガラスを密着させたほうろう。屋外で耐久性を発揮します。原田琺瑯ではお客様のご希望の色や形に合わせてご提案させていただきます。取り付け方法もご相談ください。



<お問い合わせ>
Tel : 092-651-2347
Fax : 092-651-3616
Mail : info@harada-horo.com
『青衣 あをごろも』は京都の職人・メーカー、日本人が昔から親しんできた生地や織物、コットンやガーゼ、藍染の抜染・捺染などの染色技。独特な風合いや素材感はそのままに、色鮮やかで、個性的な絵柄と日本の風景と組み合わせたテキスタイルブランドです。凛とした書体の琺瑯看板がつきました。
サイズ(300㎜×300㎜)形状(四辺アール曲げ)地色(白)印刷色(青)


日本の伝統色である深い藍色をイメージし製作にあたりました。木との相性は抜群です。いい建築物にいい看板を。環境にも優しい琺瑯看板です。家紋はちょっと珍しい『丸に三つ星に一文字』
サイズ(150㎜×150㎜)形状(四辺アール曲げ)地色(紺)印刷色(白)

ほうろうの釉薬は塗装のように単に下地にのっているのではなく、化学結合で釉薬が金属に密着しています。傷や汚れに強いのが特徴です。Kaizuka邸は琺瑯定番の白地に黒。シンプルで飽きの来ないデザインです。
サイズ(130㎜×130㎜)形状(四辺アール曲げ)地色(白)印刷色(黒)

こちらの形状は四辺アール曲げ、サイズは小さめの柱にぴったりな100㎜角。フォントは人気の【キアロ】です。ハンドで加工しておりますので温かみある仕上がりに。800℃近い温度で焼き付けておりますので、文字は剥がれることはありません。ほうろうはガラス質なので雨風に強く、布で拭く程度でお手入れも簡単です。


商品のことや取り付けなど、ご不明な点ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
Tell : 092-651-2347
mail : info@harada-horo.com
福岡市、唐人町商店街の付近に「よくねる寝具店 yokunel thing」はあります。眠りの質にこだわった気持ちの良い寝具販売や、よくねる暮らしをテーマにしたワークショップ、勉強会も行っているそう。とても素敵な外観で、弊社の琺瑯看板が目印です。


羽犬塚のホテルMEIJIKANです。ほうろう看板と真鍮の切り文字を製作しました。筑後で100年続く宿をリノベーションしたホテルです。1Fには厳選された本が揃う本屋さんと、地元の食材を使用したランチが食べれるカフェが併設されています。ギャラリースペースで文化やアートなども発信されています。宿泊も楽しくなりそうです。『ホテル MEIJIKAN』http://meijikan.jp



日本一の湯出量を誇る、別府八湯でも最も多くの温泉が集中する鉄輪温泉。別府の湯けむりは温泉地景観として国の重要文化的景観にも選定されているそう。鉄輪温泉のまちにある、なんと約70ヶ所につく琺瑯看板が温泉や建物の魅力の歴史を語ってくれます。レトロな町を散歩しながら、温泉や地獄蒸し料理を楽しむ旅はいかがでしょう。『NPO法人鉄輪温泉湯けむり倶楽部』 http://yukemuri-club.com




NHK連続小説「純情きらり」のロケ地についた琺瑯看板。こちらは愛知県岡崎市の八丁味噌蔵元です。その他にも各所のロケ地につきました。岡崎市はとても魅力的なところです。徳川家康ゆかりの地でもあります。
岡崎市公式観光ガイドはこちらです。https://okazaki-kanko.jp/okazaki-park/model/970



嘉例川駅(かれいがわえき)は、鹿児島県霧島市隼人町嘉例川にある、九州旅客鉄道(JR九州)肥薩の駅。全国でも珍しい特急が止まる無人駅。昔ながらの木造の味わい深い駅舎は琺瑯看板が引き立ちます。土日は嘉例川弁当の販売もあるそうで、観光スポットにもなっています。
嘉例川駅のお問い合わせはこちらです。https://www.city-kirishima.jp/kirikan/shisetsu/kanko-leisure/019.html



MIYAHARA邸ほうろう表札です。新居のマンションに取り付けました。是非ご参考下さい。
サイズ(60㎜×135㎜)形状(四辺アール曲げ・裏アンカー仕様)地色(白)印刷色(緑)


目黒区の住宅街にアトリエとショップを持つ、帆布の鞄屋さん「PENELOPE」まず入口で目にみえるのは、凛とした真っ白な琺瑯看板。帆布製のシンプルなデザインで、いろとりどりのバックたち。オーナーの唐澤さんが、看板に琺瑯素材を選んだのは、「主張し過ぎずもしっかりとある存在感が自分の物づくりのコンセプトと重なったから」と、琺瑯看板を選んでいただきました。
サイズ(330㎜×480㎜)形状(四方アール曲げ)地色(白)印刷色(黒)

書体は『国鉄っぽいフォント』です。ローマ字と漢字がマッチしたとてもいいデザインです。シンプルイズベストです。琺瑯はとても硬く耐久性があります。
サイズ(100㎜×180㎜)形状(四辺アール曲げ)地色(白)印刷色(黒)


Sd coffee 北千住カフェサインを製作しました。こだわりの深煎り豆を丁寧にハンドドリップで淹れたコーヒーが自慢のお店です。北千住西口駅から徒歩3分、ほうろう看板が目印です。
サイズ(230㎜×630㎜)形状(四方アール曲げ)地色(白)印刷色(紺、黄)

駅名標をイメージした、ほうろう看板とほうろうの電気傘。レトロですが、どこか新しさを感じます。無機顔料ならではの深みのある仕上がりです。経年変化も楽しみです。
サイズ(100㎜×500㎜)形状(四方アール曲げ)地色(紺)印刷色(白)

京都府亀岡市。H字型の道を中心に31店舗が点在しているH商店街。明智光秀が築いた亀山城の城下町エリアにあり、町家やお堀、寺社など隠れた見所が沢山あります。弊社の琺瑯看板も観光がてらにご覧ください。

五色づかいで、琺瑯ならではの温かみのある色合いです。
サイズ(140㎜×140㎜)形状(四方R曲げ)地色(白)印刷色(ピンク、グリーン、イエロー、ブルー、黒)

交流館中島ワッセ。中島商店街のかつての賑わいを取り戻し、地域コミュニティの活性化を図る拠点の施設として、商店街の中にある築60年の古民家を改修。中島ならではの商品開発など様々な年代が行き交い、日々の暮らしが楽しく続く活動をされています。
サイズ(420×420)形状(四辺アール曲げ)地色(アイボリー)印刷色(紺)
