Kaizuka邸表札

ほうろうの釉薬は塗装のように単に下地にのっているのではなく、化学結合で釉薬が金属に密着しています。傷や汚れに強いのが特徴です。Kaizuka邸は琺瑯定番の白地に黒。シンプルで飽きの来ないデザインです。

サイズ(130㎜×130㎜)形状(四辺アール曲げ)地色(白)印刷色(黒)

Kaizuka邸表札

ノザワ邸表札

こちらの形状は四辺アール曲げ、サイズは小さめの柱にぴったりな100㎜角。フォントは人気の【キアロ】です。ハンドで加工しておりますので温かみある仕上がりに。800℃近い温度で焼き付けておりますので、文字は剥がれることはありません。ほうろうはガラス質なので雨風に強く、布で拭く程度でお手入れも簡単です。

商品のことや取り付けなど、ご不明な点ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
Tell : 092-651-2347
mail : info@harada-horo.com

ノザワ邸表札

なかなか遺産

『なかなか遺産』とは?なかなか~!と見る人を唸らせ、建造物のみならず、次の世代に継承したいと思えてしまう共有財産のことです。こちらは岩手県一関市に建っている長い校舎。ちいさな教室が横一列に並んで長さ 119m 。なかなか記念すべき第1号です。弊社の琺瑯看板を取り付けて頂きました。
「なかなか遺産」https://www.timberize.com/index.html?target=400

なかなか遺産

SEN 看板

「SEN」の白い文字の上に、ウイスキーのこはく色の滴をイメージしたほうろう看板です。こちらの形状は四辺箱曲げです。ベースの色は黒ではなく、ダークグレーといったところでしょうか。お客様にも大変満足頂きました。

サイズ(200㎜×200㎜)形状(四辺箱曲げ)地色(グレー)印刷色(白、黄)

SEN 看板

1/8ビル

1/8 bldgワンパーエイトビルディング』京都・二条城の南側に位置するビル。コンセプトは「時を楽しむ。そして物語を楽しむ」アトリエ・ギャラリー・オープンキッチンで構成されているビルは、生き方や暮らし方について気づきを与える。リノベーションされた素敵なビルです。

1/8ビル

MEIJIKAN 

羽犬塚のホテルMEIJIKANです。ほうろう看板と真鍮の切り文字を製作しました。筑後で100年続く宿をリノベーションしたホテルです。1Fには厳選された本が揃う本屋さんと、地元の食材を使用したランチが食べれるカフェが併設されています。ギャラリースペースで文化やアートなども発信されています。宿泊も楽しくなりそうです。『ホテル MEIJIKAN』http://meijikan.jp

MEIJIKAN 

鉄輪温泉

日本一の湯出量を誇る、別府八湯でも最も多くの温泉が集中する鉄輪温泉。別府の湯けむりは温泉地景観として国の重要文化的景観にも選定されているそう。鉄輪温泉のまちにある、なんと約70ヶ所につく琺瑯看板が温泉や建物の魅力の歴史を語ってくれます。レトロな町を散歩しながら、温泉や地獄蒸し料理を楽しむ旅はいかがでしょう。『NPO法人鉄輪温泉湯けむり倶楽部』 http://yukemuri-club.com

鉄輪温泉

純情きらり ロケ地の琺瑯看板

NHK連続小説「純情きらり」のロケ地についた琺瑯看板。こちらは愛知県岡崎市の八丁味噌蔵元です。その他にも各所のロケ地につきました。岡崎市はとても魅力的なところです。徳川家康ゆかりの地でもあります。
岡崎市公式観光ガイドはこちらです。https://okazaki-kanko.jp/okazaki-park/model/970

純情きらり ロケ地の琺瑯看板

ボールペンとえんぴつのお店 五十音

東京都中央区銀座の裏路地にあるボールペンとえんぴつのお店、五十音。オーナーのこだわりが詰まったオリジナル商品や海外で買い付けたセレクト品などがあります。公式のインスタグラムやツイッターで、イベントや新商品情報も掲載しています。
HP http://www.gojuon.com
Instagram https://www.instagram.com/gojuon_ginza/

ボールペンとえんぴつのお店 五十音

ストローベイルプロジェクト

ストローベイルプロジェクトは、稲藁などを断熱材とした、高断熱で低エネルギーな住まい(ストローベイルハウス)設計・施工・研究などを通して、安心して暮らせる、豊かな社会を目指して活動しているプロジェクトチームです。日本に古くから伝わってきた、生活の知恵や技術を活かし、家づくりを行なっています。手間や時間が掛かっても、人や大地がつながる時間が有意義です。活動内容はこちらです。http://strawbale-project.net/#id65

ストローベイルプロジェクト

かれいがわ駅 琺瑯看板

嘉例川駅(かれいがわえき)は、鹿児島県霧島市隼人町嘉例川にある、九州旅客鉄道(JR九州)肥薩の駅。全国でも珍しい特急が止まる無人駅。昔ながらの木造の味わい深い駅舎は琺瑯看板が引き立ちます。土日は嘉例川弁当の販売もあるそうで、観光スポットにもなっています。

嘉例川駅のお問い合わせはこちらです。https://www.city-kirishima.jp/kirikan/shisetsu/kanko-leisure/019.html

かれいがわ駅 琺瑯看板

東京藝術大学展覧会

東京藝術大学とパリ国立高等美術学校の両校学生が、フランスと日本で、数ヶ月に渡る交流で得た経験をもとに「The Whole and The Part / 全体と部分」というテーマに向き合い、東京・谷中の人々の暮らしに寄り添いながら制作した作品を発表する展覧会。私たちの原田琺瑯の琺瑯看板が、展覧会の看板とwebイメージデザインに採用されました。凛とした紺色と、建屋の木が美しく調和しています。

東京藝術大学展覧会

越前市 ウオーキングマップ

健康づくりに「ウオーキング」を。原田琺瑯のウオーキングマップ。消費カロリーや歩数が記載されていて、やる気が出るサインです。内臓脂肪を減らすには、酸素をたっぷり使って全身を動かす、「有酸素運動」が有効です。特にウオーキングは身体への負担が少なく、歩くことで気分転換にもなり、心身ともにリフレッシュできると言われています。

サイズ(230㎜×300㎜)形状(楕円)地色(白)印刷色(黒)

越前市 ウオーキングマップ

ateliers PENELOPE

目黒区の住宅街にアトリエとショップを持つ、帆布の鞄屋さん「PENELOPE」まず入口で目にみえるのは、凛とした真っ白な琺瑯看板。帆布製のシンプルなデザインで、いろとりどりのバックたち。オーナーの唐澤さんが、看板に琺瑯素材を選んだのは、「主張し過ぎずもしっかりとある存在感が自分の物づくりのコンセプトと重なったから」と、琺瑯看板を選んでいただきました。

サイズ(330㎜×480㎜)形状(四方アール曲げ)地色(白)印刷色(黒)

ateliers PENELOPE

FRUCTUS

フラクタスのジンジャースタンド。ジンジャーコーディアル(ハーブや濃縮果汁)を使用した爽やかなジンジャーが味わえます。イエローを基調とした店内と生姜をイメージしたほうろう看板です。イエローがぱっと目に入ります。

サイズ(420㎜×丸)形状(平板)地色(白)印刷色(黄色、茶)

FRUCTUS